ギャラリー がらくた

お皿のコーナー




木の葉皿

 17cm×14cm

 やや深めにして汁物を乗せても こぼれにくくしてあります。





木の葉皿

 18cm×15cm

 土を変えて灰釉を薄くかけてあります





木の葉皿 18cm×15cm 糠白釉をかけたのですが葉脈が見えなくなりました。





黄瀬戸釉中皿

 直径15cm

 アクセントに酸化銅をおいたのですが濃すぎたようです





古瀬戸釉大皿

 直径38センチ 

初期の作品です 黄瀬戸の鉄分が多すぎて古瀬戸釉になりました。





灰釉大皿

 直径28cm

 酸化銅を流して見ましたが、還元されて赤っぽくなりました。





刷毛目大皿 

直径35cm

 天目釉をこぼしてみました





手付大皿

 直径35cm

 持ち手をつけてみたのですが使い心地はどうでしょうか。





黄瀬戸中皿

 直径24cm

 志野釉を流しました。センスの無さがよく現れています

トホホ…。


小皿

 直径11cm

 信楽赤土に灰釉

  肉厚がありすぎ重い



黄瀬戸小皿

 直径13cm

虹のように出ているのは写真の写し方のせいで、じっさいは網目です



多度土角皿

 14cm×22cm

三重県多度町の工事現場の土で作ってみました。「そこらへんの土」でも焼き物は十分出来ます



糠白釉角皿

 10cm×14cm

 糠白釉とは籾殻の灰を使用した釉薬です。わら灰のかわりに使用しています



糠白釉小皿 

直径13cm

 鉄分の多い土の上にこの糠白釉薬をかけるとブルーが強く出ます



茶碗のコーナー

(茶碗)としていますが、使い道は人それぞれに違って当然。
ご飯を盛ったり肉ジャガがはいったりお茶を飲んでみたり、用途は使う人が決めるものだと思います。


此処からは手抜きしてます


































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